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2012年01月のアーカイブ
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【メモ】祖父の十三回忌の法事の時の話。
こないだの祖父の十三回忌で親戚が集まっての会食中のこと。
どう言う流れだったかは忘れましたが昔の近所の風景の話しになりました。
建物が無くて和庄の家から現在の本通4丁目までまっすぐに見下ろせたそうです。
4丁目は直線距離で約500メートルくらいの坂の下。
ウチまで登り坂で徒歩10分くらい。
子供の頃の父は4丁目の本屋で祖父がお土産の本を買って来るのを家から確認してたそうです。
本を手に持った豆粒のような祖父の姿が目の前に来るのが相当まどろっこしかったとか。
ずっと見えてるのになかなか到着しないから。
そんなに見通しが良かったとは今では想像もできません。
そこで驚いたのが祖父が小学館の学習雑誌(小学一年生とか)を毎月買ってくれてて父はそれをとても楽しみにしてた、と言う話しです。
実は祖父は孫のわしにも同じように小学館の学習雑誌を小学一年生から六年生までずっと買ってくれていたのでした。
正確には「よいこ」「幼稚園」からずっとです。
キンダーブック派の母はあまり良く思ってなかったようですがw。
しかし祖父が父にも同じ事をしていたのは初耳でした。
そうだったのかー。
びっくりびっくり。
祖父は基本おっかなくてカミナリ爺さんを絵に描いたような人でした。
何度怒鳴られたりゲンコツを喰らったりした事か。
父も似たタイプでプラスいらちで生真面目です。
冗談を言った事が無く7:3くらいの割合で大抵ムスッとしています。
おまけに長年の大学教員生活が染み付いてて発言すべてが理屈っぽい。
そんな父がお酒が入ってるのもあって会食では口が滑らかで
「そりゃあ(本は)楽しみだったけど小学何年生と言うのは漫画が少なくてな。近所の○○くんが揃えていた冒険王や少年クラブと交換して読ませてもらいよった。こっちは(漫画の量は)こんな(指で薄っぺらい厚みを示しながら)じゃろ。向こうはこんな(指を何倍も広げて)じゃけ。悪いのう、と思いながらの。でもやっぱり面白いワケよ。」
などと言うではありませんか。
もう驚天動地。
父の口から冒険王とか少年クラブと言う名前が出てこようとは!。
で、ふと思い出しました。
わしが小さい頃の風潮としてはまだまだ「漫画はいけない物」でした。
真面目な両親に育てられ真面目に育っていた幼いわしもまた「漫画なんか読んじゃいけない」と思ってました。
ところがある日父が突然本屋に連れて行ってくれて
「漫画を買ってやろう」
と言うではありませんか。
わしはきょとんとしました。
「漫画なんか読んじゃいけんのじゃないん?」
と尋ねるとそれには答えず
「好きなの選べ」
と。
好きなの選べと言われてもさっぱりです。
棚には漫画が沢山並んでるけど一体どれを選んで良いものか。
当時小学一年生を読んでいたので山根あおおに先生の名たんていカゲマンとか手塚先生のアトムやユニコ、そしてアニメでも大人気だったドラえもんなんかに目が行きました。
でも決められない!。
散々迷ってドラえもんに決めたのは良いけど次は何巻を選べば良いのか分からない。
1巻から順番に、と言う知恵もないアホな子供だったんですw
するといらちの父は「まだか」と若干イライラして来た様子。
そして
「よし。じゃあ今は6月じゃけ6巻を買ってやろう。あとついでに7巻も。」
と言う訳の分からない理由で父が決めてしまいましたw
かくしてわしが初めて手にした漫画単行本は6歳の6月に買ってもらったドラえもんの6巻と7巻となったのでした。
そりゃあもうボロボロになるまで読みました。
で、父が漫画本を買ってくれたのは後にも先にもそれっきりです(笑)。
ちなみに父は漫画は一切読みません。
アニメも一切見ません。
だからあの時に父が突然取った気まぐれな行動がずっと不可解なままだったんです。
でも父が子供の頃に冒険王や少年クラブの漫画を読んでいたと知って初めて少し謎の一端が解けたような気がしました。
当時わしは小説をはじめとしたお話本ばかり好んで読んでいたんです。
それじゃバランスが悪いと気まぐれに考えたんじゃないかなぁ。
お陰でそれからは漫画も小説もなんでも分け隔てなく読むようになったのでした。
以上。
法事は先々週のことになりましたが面白かった話なので忘れないようにメモっておこうかな、と。
あと、癌で死んだ大阪のマツオのおじさん(正確にはわしから見ると大叔父)とその息子のギラの話なんかも面白かったんだけど長くなったんで今日はここまで。
ぎょうざと運命じゃない人
お昼頃にタクヲさんから「ギョーザ食べよう」と言うメールが届きました。
晩ご飯の予定は特に立てていなかったので丁度良かったです。
夜タクヲさんがいつもの店の生餃子を買って現れました。
うむ。
ここの餃子はやはりうまい。
食後は珍しくDVDなぞを見ました。
タクヲさんは名作「運命じゃない人」を見た事無いと言うのでこれは是非見せなければ、と思っていたのです。
面白いと言ってました。
たった一日の出来事を時系列と視点をちょっとずつずらしながら見せる脚本が秀逸なんです。
お金をかけない地味な映画でも最高に面白い作品が作れる、と言う見本のような作品。
エンドロール開始後の最後の場面のお陰で鑑賞後感が良いのも美点です(人によっては蛇足と思うかも知れないけど)。
まだ見て無い人は見ると良いよー。
お肉屋さんでの衝撃
いつものお肉屋さんに行くと店内になんとなく見た事のあるおじさんが車いすに座っていました。
お肉屋さんのお姉さんとしゃべっているのですが言語が不明瞭で何を言ってるのかよく分かりません。
するとお姉さんが通訳してくれました。
「お客さんの事を覚えてる。いつも自転車で買いに来てくれてた、って言ってますよ!」
なんと車イスの人は五〜六年前までそのお肉屋さんを仕切ってきた店長のおじさんでした。
随分とやせて小さくなっていました。
当時はかっぷくの良いおじさんだったのですがいつ頃かお姿を見なくなったのでした。
どうもその頃脳卒中で倒れられたらしい。
見かけなくなる少し前に「隣町で居酒屋も始めたので良かったら来て下さいねー」と言っていたので見掛けなくなったのはそちらに専念されているのだとばかり思っていたんですが・・・。
そしてさらなる衝撃が。
おじさんを見かけなくなってからは若いお兄さんがメインで店を切り盛りしていました。
で、そのお兄さんも数年前にわしが長期入院した頃に急に見かけなくなりました。
それからは時々手伝いに来ていた今のお姉さんが仕切るようになりました。
なんとなく「居酒屋のほうが忙しくなってお兄さんもそちらを手伝いにいらっしゃってるのかな?」くらいに思っていました。
ところがわしが
「おじさんが倒れられたの知りませんでした。あれからしばらくしてお兄さんもお見かけしなくなりましたがお元気ですか?」
と聞くとお姉さんは
「あれ私の従兄弟なんですけど亡くなったんですよ。事故で。もう4年くらい前かな。」
と教えてくれました。
えええっ!?
もうびっくりです。
わしと同じ年かむしろ何歳か若いくらいのお兄さんです。
今年引退したカープの林投手にちょっと似た顔で人なつこい笑顔をされる方でした。
店先でよく世間話をしたものです。
丁度入院でバタバタしてたタイミングだったんでなんとなく深く聞かないままだったんですが・・・。
まさか亡くなっていたとは!。
どんな事故かは聞いてませんがバイクでお肉の配達もされていたのでその途中での事故だったのかもしれません。
若かったし元気だったし亡くなってるなんてこれっぽっちも想像していませんでした。
亡くなって四年後に知った真実。
事故かぁ・・・。
事故はどんな元気な人でもいきなり亡くなるもんな。
怖い。
あけおめクラッシュきんぐさん
美術館に行ったり、タクヲさんから防湿庫を受取ったり、等々の用事があるとかでクラッシュきんぐさんが来福。
夕方に合流しました。
そーいえば今年に入って初めて会いました。
2月を目の前にしてあけましておめでとうも無いと思うけど渡すつもりだったお年賀用の呉の菓子をやっと渡せました。
天神キタムラ前のオープンカフェ風の焼き小籠包屋さんで一服の図。
↓
![]()
なんかアジアっぽくなったw
その後、我が家で645のポジを見て奈多のタクヲ邸へ。
「サバの塩焼定食が食いてー」と言うタクヲさんの意見があり定食屋で晩ご飯。
帰りにトライアルで買い物をしてタクヲ邸で23時過ぎまであーだこーだ。
で、解散。
そんなおっさんだらけのハナキンの夜でした。
ぬう。
デジイチ貸した。
木曜日なのに珍しくタクヲさんがいらっしゃいました。
来訪の一番の目的はデジイチの受け取り。
ちょっと必要なんだそうで。
そのうち貸す約束をしてたのでした。
あとはカメラいじりつつスペインさん(誰よ)の話しとか。
ダラダラと。
しかし、デジイチを貸したは良いけどタクヲさんが撮って来た画像をウチのパソが果たしてちゃんと処理できるかどーか。
相当調子悪いからなぁ。
運良くパソが立ち上がって運良くフォトショが立ち上がって運良く途中で落ちなくて・・・。
うわ。
何段階もハードルありすぎ。
あー。
新しいパソ欲しいなー。
お金欲しいなー。
Q.プレゼント何が欲しい?
「カネ」
「あびるようにね!」
(「バカ姉弟」第3巻、第4話より)
夜か・・・
散瞳の効き目がやっと切れてきました。
でももう夜かぁ。
やはり一日つぶれちゃったな。
入院中に頻繁に散瞳してた頃は3時間もすると効き目は切れてたのだけど。
たまにしかしないようになったら長引くようになりました。
耐性とか慣れとかってやつでしょうか。
縮瞳薬も存在しますが散瞳薬の効き目を打ち消すものではないんですよね。
検査の間だけ散瞳されて終わったら速攻で効き目を消せるようになるといいのに。
まー、一日がつぶれるくらいでギャーギャー言うのは贅沢な話か。
検査は大切だし、現状見えてるのはそのお陰でもある。
本当はそれだけでも感謝しなければならないのだ。
法事の準備なう。
朝からバタバタと動いてます。
邪魔な物を物置に運んだり会食用のテーブルを出して拭いたり。
イタズラにお坊さん用の豪華な座布団に乗り怒られたり(爆)。
死んで12年目の法事ともなるとそんなに大規模じゃなくてごく内々の集まりです。
とゆーか祖父の本家の一族とかかなり死んだ人も増えてきて呼ぶ人数が減ってきてるのが実際のところ。
まぁ、それでも親戚20人くらい来ます。
座布団足りるかな。
このあとは茶と茶菓子を買いにお使いに行きます。
結局ウィークエンドサンシャインゆっくり聞けなかったなぁ。
法事が終わってから録音したのを改めて聞き直そう。
コダックががが><
一日中シトシト雨でした。
ヨドバシに寄ったらブローニーフィルムのバラ売りが無くなってました。
今後5本セットのみの扱いなんだとか。
それに2月からコダックのフィルムが値上げするんだって。
で、帰宅したらコダックが破算したとのニュースが。
9億5000万ドルのつなぎ融資を受けて2013年の再建を目指すらしいけどフィルム事業はどうなるのか。
どうせ不採算部門なんだろうしなぁ。
うまく再編に残ってくれれば良いのだけど。
安さと素直な発色でコダックゴールド100を多用してるのでかなり痛いです。
先行きかなり不安。
はっきり言って現状ではコダックと富士フイルムだけが頼りなんです。
英国イルフォードはモノクロだし、中国ラッキーはカラーポジが無いはず。
イタリアやクロアチアのメーカーなんかもちょこちょこあるみたいだけど主力にするには心もとない。
今考えてもコニカミノルタが2007年に撤退したのがとても痛いです。
その頃はAF機をメインに使ってたからコニカと富士の400カラーネガを半々くらいの割り合いで多用してました。
コニカにも相当お布施したんだけどなぁ。
それでも潰れた。
頼みの綱の富士フイルムは大丈夫か?
お金持ちの人は富士のX100とGF670を10台づつ買いましょう。
そしてベルビア50を週に1本以上消費しましょう。
どんどんお布施するのじゃ。
お願いしますm(__)m
保険の人が来るので早め帰宅
きょうは火災保険の説明に保険会社の人が来るので急いで帰宅。
掛け捨てで年更新してるのだけど更新の際には説明を聞いてサインをしなければいけない決まりだそうで。
今年も南海キャンディーズの山ちゃん似の口臭の強烈な人が来るのかな。
ま、それは良いのですがいつも早く店仕舞いする近所の八百屋さんの前を通りかかると偶然まだ開いていたので買い物をしました。
早い時は17時台に閉めたりする商売っけの無い店なんですが今日はどうしたのかな?。
いつも無愛想な店主のおっちゃんも妙に機嫌良かったし。
何か良い事でもあったんだろうか。
なんにせよ土曜日は映画見に行ったりして買い出しをしなかったので丁度良かったです。
好物のデコポンが入荷してたので買いました。
おっちゃん曰く
「まだ早いかな?と思ったばってん手頃な値段になって来たけん今日初めて仕入れて来たとー。」
だそうです。
そして「キムチやる。好きか嫌いか分からんけど。」と言ってキムチを一袋オマケしてくれました。
昨日一袋だけ売れ残ったんだって。
ラッキー!
ここのキムチけっこう美味しいのだけど200円もするのでいつも150円の白菜漬けばっかり買ってしまうのでした。
白菜漬けも美味しいので問題無いんですけどねw
【追記】
保険の人同じ人でした。
でも口臭は昨年よりソフトになってた。
体調とかでも違うんだろな。
よく見たら容貌はそこまで山ちゃん似ではありませんでした。
ただ声はそっくり。
細かい容貌と言うより全体的な骨格とかが似てるんだと思う。
すると声も似てくるんだよね。
うああ
医者が終わって天神に一週間前に現像に出していたフィルムを受け取りに行きました。
中判のポジは想像以上に大きくて実にキレイ。
思わず空に透かしながらニヤニヤしてしまいました。
で、少々頭が痛かったのですが映画を一本見て帰る事に。
天神東宝のメンズデーが来週で廃止されるのでおそらく最後の恩恵です。
あんまり安くならないメンバーズカードに切り替わるよりメンズデーを残してほしかった。
いつも不思議なんですが映画を見ていると体調が整います。
頭痛いの治ってました。
それから帰宅して風呂に入ってご飯食べて現在なんですがiMacが立ち上がらない(号泣)。
電源を入れてもはてなマークのフォルダが点滅するだけでHDをまるっきり認識しない・・・orz
かなり参ってます。
ついに本当に逝ったか?
確かに酷使に次ぐ酷使をしてきたのは認める。
しかし今逝ってもらっちゃ困るんだよう。
新品を買うお金なんて全く貯まってない。
そりゃそうだ。
生活費だけでヒーヒー言ってるのに20万とかそこらのお金がすぐに用意できるわけがない。
おーい。
頼むよう。
もう一度息を吹き返してくれー!!!!!!!!!!
阪急のポイントカードを見せると
阪急のポイントカードを見せるとTジョイは月曜に安く映画が見れます。
なので一本見て来ました。
きょう見たのは「宇宙人ポール」。
スタートレックネタはもとより様々な映画やドラマのオマージュがてんこ盛りで詳しければ詳しいほどニヤリとします。
楽しかったです。
ところで天神のギャラリーにも寄ったのですがちょいと「これでいいのか?」と思ってしまいました。
福岡の若手アーティストの作品を集めるグループ展の第3回目だったんですがそれまでと全然変わった感じがしないんです。
昨年あれだけの惨事があり今も原発をはじめ様々な深刻な問題が山積みで継続中なのに。
その反映がカケラも見られなかった。
マイペースっちゃマイペースだし自分の道をひた走ってると言えば格好良く聞こえますがもうちょっと何かしら変化があっても良いんじゃないだろうか。
わしの大好きな指揮者にショルティと言う人がいます。
彼は1912年にブダペストに生まれたユダヤ系の人物です。
多くのユダヤ系の人たちと同じく波乱の人生を送りました。
そのせいかは分かりませんが社会や政治などにも音楽と同じくらい関心を持っていた人でした。
彼は
「音楽家も音楽にしか興味を持たない音楽バカではダメだ。芸術家は世の中の全ての事に関心を持たなければ。」
と言った趣旨の発言をしています。
わしは大いに賛同します。
まー、グループ展の人たちもわしに汲み取れない深い部分で表現してるのかも知れないけど。
伝わらなければ無関心と誤解されちゃう事もあるよね。
時にはストレートで分かりやすい表現も必要なんじゃなかろか。
きーっ
日が変わる前に終らせようと思ったフォトショでの作業が終らないー。
ちょっと画像を開こうと思ったら落ちる。
ちょっとカットアンドペーストしようと思ったら落ちる。
ちょっと色調補正しようと思ったら落ちる。
スイスイ動けば2-3分で済む作業が2-30分かかる。
超ーーーーーーーーっ、ストレス溜まる。
ノートパソ用の眼鏡も新調したのですが結局液晶画面が目に合わず細かい作業ができません。
なのでフォトショの作業なんかは調子の悪いデスクトップに頼らざるを得ないんです。
ちょっとしたサイト閲覧なんかはノートで充分なんだけど。
うー。
誰か最新のiMac頂戴。
初あいまっくす
きょう初めてIMAXで映画見ました。
IMAXでは3D作品を上映してる事が多くてなかなか利用のタイミングが無かったのです。
(片目だと3Dは超意味が無くて高いだけなので)
今回ミッションインポッシブル・ゴースト・プロトコルが2DのIMAXだったので見てみました。
1年ちょっとくらい前にキャナルで一番大きなスクリーンが九州で初めてIMAX化しました。
一番大きなスクリーンのため映写機から遠くて少し画面が暗く見辛かったのですがIMAX化して明るく見やすくなっていました。
でも元々視力に問題があるので普通のスクリーンと比べてどの程度画面がキレイなのかはよく分かりませんでした。
つまりIMAXだから、ってほどじゃない。
ただ音は迫力がありました。
最新の娯楽アクション大作にはぴったりで楽しめました。
正直わしの視力では普通のスクリーンとの差はさほどでは無いので今後IMAXを利用するかどうかは微妙なところです。
普通の値段だったらなー。
さぶっ
きょう雪がちらついてました。
呉より福岡のほうが寒いです。
実家は要介護の年寄りが居るから室温高めなんです。
ココ数日その暖かいのに慣れてたので戻って来たら寒くて寒くて。
まぁ、高めの室温と言っても普通に暖房点けてるだけなんですが。
ウチはひとりの時は基本暖房点けないんで。
そのギャップに感覚が付いて行かないみたいです。
そう言えば帰省中も実家のチャリを乗り回していましたが今日いつものチャリに乗ると違和感が。
違うチャリに乗る時に感じるあの違和感です。
気温の感覚もそうですが体の感覚ってすごく残るもんなんですねぇ。