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2010年03月のアーカイブ
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朝起きてゴミ出しを忘れたのに気付く
ウチは月木の深夜が燃えるゴミの収集です。
先週月曜が振替休日だったもんでうっかり曜日を間違えてゴミ出しを忘れたんです。
なんかそれ以来感覚がおかしくて。
先週の木曜日も出し忘れてそして昨夜も!
出そうと思ってたくらい溜まってた状態から2回も出し忘れ。
足でぎゅうぎゅうプレスしてどうにかしのいできたけどもう限界です。
次の収集こそは絶対逃さずに出さねば。
さっさとしばって玄関に置いておこうかいな。
そうすりゃ忘れめぇ。
しかし夏場じゃなくて良かった。
腐臭はまだ大丈夫です。
ってか、木曜の夜に『ゴミちゃんと出した?』コール下さい(誰に言っている?)。
walk-off!
センバツで広陵が宮崎工にサヨナラ勝ち。
両チームともノーエラーでした。
キリッと締まった素晴らしい試合。
負けた宮崎にも大きな拍手を送りたいです。
ところで広陵のキャッチャーの新谷君は三次の出身です。
で、ウチのじいちゃんはそのお隣の御調の出身。
もしかしたら遠い親戚だったりして。
ま、ありふれた名字ですが(笑)。
あとタイトルのwalk-offは英語でサヨナラゲームのこと。
負けた投手が歩いて退場することが多いのでそう呼ばれるようになりました。
決してサヨナラゲームの英語はグッバイゲームではありません。
ちなみに大リーグ中継なんかで
「グッバイホームラン」
と言ってるのを時々聞きますが
「見送った!ホームラン!」
って感じのニュアンスです。
なので必ずしもサヨナラ本塁打のことではないのであった。
医者の後でクラッシュきんぐさんと合流してその後タクヲさんとも会った
きょうは医者でした。
終ったら帰宅してバタンキューのつもりでしたが用で出てきてたクラッシュきんぐさんと合流することに。
その後タクヲさんにも会いました。
合流が若干バタバタしましたけど。
なんか長い一日だった。
さすがに電池切れ。
タクヲ邸では迅速にクラッシュきんぐさんの50mmとわしのジャンク50mmの換装完了。
思惑通りにニコイチが成功しなかったのでクラッシュきんぐさんに売ったレンズを買い戻すことにしたのです。
ジャンクでしたからね。
さすがにそんなのを押し付けてお金まで取るのは申し訳ない。
レンズを外すアイテムはああやって使うのか。
売ってるのは見た事あるのだけど。
自分で整備出来ればいいんだけどねぇ。
目の都合でどこにどの玉にカビが生えてるのかもよく分からんのだよね。
わしの目は人工水晶体に置き換わっているからピントが固定なのだ。
こういう時不便なんだよな。
きょうはクラッシュきんぐさんにEOS用のEFレンズを1本あげちゃいました。
クラッシュきんぐさんはEOSを2台持っていらっしゃるのですが一台イトコさんにあげるんだって。
ボディだけの予定だったみたいなので「それじゃ」って事で。
日頃お世話になってるからね。
それに銀塩使いを増やしてフィルムの存続を図らねばw
それからタクヲさんから整備が終ったEMを受け取りました。
まさかのズームまでカビ取りしてくれてました。
Eシリーズはちゃっちい作りなのに。
ロッコール135mmみたいに昇天しなくて良かったw
一晩中強い風が吹きました
春の嵐か。
ただ朝には風もほぼ止んで日中は晴れました。
気温も低めでひんやり気持ち良かったです。
午後、近所の写真屋さんにフィルムを現像に出しました。
「試し撮影なのでちゃんと写ってないのも多いと思いますが一応焼いて下さい」
と頼みました。
怪訝な顔をされたので43年前に発売されたカメラをジャンクで買って直した旨を伝えました。
若い店員さんのようでNikomatを知らないようでした。
それってどうなんだ?と思わないでもないですが
「40年以上も前のカメラなんですか?すごいなぁ、すごいなぁ、今度見せて下さい!」
と言われると悪い気はしない。
この商売上手め。
Nikomatを知らなくても営業トークはちゃんと出来る。
うむ。
店員としてそれは正しい。
仕方ねー。
また近いうちにフィルム出してやるか!(←店員の思うツボ)
土曜の朝はウィークエンドサンシャイン、さて午後は・・・。
今朝はコーリー・ハリスとソロモン・バークの特集でした。
良かった!
来日するのかぁ。
ライブ行きたい・・・。
引き続き世界の快適音楽セレクションを聴いています。
近所の工事の音がうるさくなってきました。
土曜日も休みじゃないんですね。
まぁ、夜間にうるさくないのでまだ良いです。
きょうは福岡ドームでカープとタイガースのオープン戦があります。
チケットも用意してないけどどうするかなぁ。
行きたいのは山々なのですが気分に全く余裕が無いのです。
だけどだからと言って映画にも何にも行かずに全てを我慢するのは体に毒だよなぁ。
映画も二ヶ月行ってないし。
先々週の二試合も行かなかったし。
カープが福岡で試合する機会も年に数回だし。
ここはムリしてでも行くべきなんだろうけど・・・。
誘ったとみにさんはご用事で福岡お留守だと言うし。
むむう。
や・ら・れ・た。
実は先日のEMとロッコール300はダメで元々のつもりでの購入でした。
なにせとんでもなく安過ぎましたから。
ジャンクだったら部品取りに使おう、程度の気持ちでした。
ところがいざ届いてみると意外にも完動品。
全く想像していなかったほどの掘り出し物でびっくりしました。
こりゃ流れが来てるのか?と思いました。
しかし。
そうそうラッキーは続きませんでした。
タクヲさんも愛用している良いレンズがあるのですがそれと同じ品をネットオークションで格安で落札したところびっくりするほどヒドイ状態で(^_^;)。
確かに出品者の説明には
●当方このような商品に対する知識が乏しいため、十分画像をご参照した上でご入札下さい。
●当方素人につき、問題なく使用できるか確認できませんのでジャンク品として出品させて頂きます。
●あくまで中古品ですのでキズや汚れ、ホコリの付着などがございます。ご理解のうえ、ご入札ください。
●ジャンク品としての出品ですので、いかなる理由があっても返品は受け付けません。
とあります。
なのでもちろんわしもジャンク品として購入しました。
納得の上です。
EMやロッコール300のようにもし完動品だったらラッキー、くらいの姿勢でした。
たけど、やり方がどうも汚い。
実際にレンズを手にしてみると載ってた画像がものすごく絶妙に悪いところを隠して撮ってあることが分かりました。
そんな画像を載せて「画像で判断して」は無いでしょうよ。
あくどい。
外観にもレンズにも傷があってそれは素人でも明らかにダメージと分かるレベル。
何が素人なものか。
ダメージをわざわざうまーく写らないように撮ってるんだから。
ちゃんと分かってないとなかなかそんな画像は撮れない。
まさに確信犯。
悪意があるとしか思えない。
たった数百円ですが何だかだまし取られたようなイヤーな気分になりました。
素人でも一生懸命説明を書いてる人もいればどんなダメージも包み隠さず画像に撮って公開している人もいます。
今回の取引相手はまさにその真反対の人でした。
わしは思った。
わしが出品する時は全部を正直に記載しよう、と。
微に入り細に入り分かる範囲で良い所悪い所全部を説明するのだ。
ウソをついて高く売って儲けても気分が悪いだけです。
何より相手がっかりすると思うととても残念な気持ちになります。
納得をして買ってもらいたい。
できれば喜んでもらいたい。
うむ。
人のフリ見て我がフリ直せだ。
今回の件であえて教訓を導き出すとするならそういう事だろう。
まぁ、大変良い経験をさせてもらいました。
安い勉強代だったと思う事にします。
つくづく何千円もする大きい買い物の時じゃなくて良かった。
ちなみにこれが出品者が掲載していた画像。
![]()
支障がある場所を実に見事にピントをぼかしたり巧みに写らないアングルにしたり工夫をしています。
ある意味すごい技術だ。
実際はこんな感じでした。
この傷の付き方は一度開けようとしたんじゃないかなぁ。
![]()
で、デジカメでテスト撮影してみたところ順光だと大きな支障は無いように感じますが逆光や光源に向かうとやはりダメ。
へんなフレアや光線が入ります。
![]()
順光はある程度行けそうな気もするけど実際フィルムで撮るときっとダメなんだろうなぁ・・・。
とても良いレンズだけに残念です。
そういえばタクヲさんの同型レンズの後玉にくもりが出はじめたって言ってたな。
コレ後玉はわりとキレイっぽいからタクヲさんにあげようかな。
タクヲさんとK君が来た
随分大学には顔を出していないけどかなり変わったんだろうな。
タクヲさんとK君(現在大学の図書館に勤務)の会話を聞いてて思いました。
最近、学生の質が極端に下がってるとのこと。
稚拙な作品しか作れない連中ばかりだそうです。
でも中には我々の時代より良い作品を作る子もいるらしい。
両極端なんだって。
へー。
そしてカメラとレンズ2本を3千円で押し売りされていました(爆)。
↓
![]()
SR-T101ボディとケース、それと58mmと135mmのレンズ2本で三千円。
使う人にとっては破格のお値打ちセットですが使わない人にとっては3千円のガラクタです。
K君はあんまり写真は撮らないらしくレンズにカビを生やした前科もあるそうです。
K君、とんでもない骨董品を押し売りされて災難だったねぇ。
先輩の手前
「これを機に勉強して沢山撮ります」
って言ってたけど。
さてどうなるか。
個人的には是非ハマって欲しいと思います。
こちらの画像はタクヲさんが修理を終えて持って来てくれたSR-1s・・・と足ふきマット。
↓
![]()
なぜに足ふきマットくれたんだ!?
触り心地も良く吸水性もありそうなのでとてもありがたいのですが。
もしかして何かから足を洗えって意味かい?
図らずも棲み分け
ロッコールの300が届きました。
前後キャップ、フィルター付きでカビはありませんでした。
カビを覚悟していたので大変ラッキーでした。
しかも格安千円。
ふと気付いたらミノルタのロッコールが28から300、ニコンのニッコールが24から200が揃っていました。
選手層の厚みは圧倒的にニッコールなんですが狭い画角で攻めたい時はロッコールが有利になりました。
ニッコールの200はF4ですがロッコールの200はF3.5なのです。
そして今回加わった300。
F5.6と若干暗いのですが千円と言う値段を考えると破格の安さと言えます。
ニッコールで明るい300を買おうと思ったらジャンクでも2〜3万円を軽く超えますから。
図らずも「広角はニッコール、望遠はロッコール」と棲み分けをする事になりそうです。
これであらゆる場面に際してフレキシブルな対応が出来ます。
あとはM42かKあたりでマクロと特殊レンズ軍団を構成できたらなぁ・・・。
って、EFの存在を忘れがち。
でもあれはデジ用になりつつあるからな。
あー。
いい作品いっぱい撮りたい。
撮ろう。
草枕
山路を登りながら、こう考えた。これは漱石さんの「草枕」の有名な出だし。
智に働けば角が立つ。
情に棹させば流される。
意地を通せば窮屈だ。
とかくに人の世は住みにくい。
住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。そうか。
どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画(え)が出来る。
そしてさらにこう続きます。
人の世を作ったものは神でもなければ鬼でもない。ふむ。
やはり向う三軒両隣りにちらちらするただの人である。
ただの人が作った人の世が住みにくいからとて、越す国はあるまい。
あれば人でなしの国へ行くばかりだ。
人でなしの国は人の世よりもなお住みにくかろう。
結局逃げ場はないのだ。
自分で現状をどうにかするしか。
越す事のならぬ世が住みにくければ、住みにくい所をどれほどか、寛容(くつろげ)て、束の間の命を、束の間でも住みよくせねばならぬ。ここに詩人という天職が出来て、ここに画家という使命が降る。あらゆる芸術の士は人の世を長閑にし、人の心を豊かにするが故に尊とい。これ全部山道を登りながらつらつらと考えた中身って設定です。
住みにくき世から、住みにくき煩いを引き抜いて、ありがたい世界をまのあたりに写すのが詩である、画(え)である。あるは音楽と彫刻である。こまかに云えば写さないでもよい。ただまのあたりに見れば、そこに詩も生き、歌も湧く。着想を紙に落さぬとも鏘の音は胸裏に起る。丹青は画架に向って塗抹せんでも五彩の絢爛は自から心眼に映る。ただおのが住む世を、かく観じ得て、霊台方寸のカメラに澆季溷濁の俗界を清くうららかに収め得れば足る。この故に無声の詩人には一句なく、無色の画家には尺(せっけん)なきも、かく人世を観じ得るの点において、かく煩悩を解脱するの点において、かく清浄界に出入し得るの点において、またこの不同不二の乾坤を建立し得るの点において、我利私慾の覊絆(きはん)を掃蕩するの点において、――千金の子よりも、万乗の君よりも、あらゆる俗界の寵児よりも幸福である。
世に住むこと二十年にして、住むに甲斐ある世と知った。二十五年にして明暗は表裏のごとく、日のあたる所にはきっと影がさすと悟った。三十の今日はこう思うている。――喜びの深きとき憂いよいよ深く、楽みの大いなるほど苦しみも大きい。これを切り放そうとすると身が持てぬ。片づけようとすれば世が立たぬ。金は大事だ、大事なものが殖えれば寝る間も心配だろう。恋はうれしい、嬉しい恋が積もれば、恋をせぬ昔がかえって恋しかろ。閣僚の肩は数百万人の足を支えている。背中には重い天下がおぶさっている。うまい物も食わねば惜しい。少し食えば飽き足らぬ。存分食えばあとが不愉快だ。……
確かに「霊台方寸のカメラに澆季溷濁の俗界を清くうららかに収め得れば足る」のだと思う。
でもなかなかそう出来ないのが問題なワケで。
確かにコレが出来れば尺なき無色の画家も幸福だろうさ。
でもねぇ・・・。
あー。
なんか久々に読み直したくなってきたな。
中年洋画家が主人公で漱石の芸術論みたいのもいっぱい出てきて面白い小説ですよ。
お暇がある方はたまには文学でもいかがですか。
ちなみに中年と言っても30歳の設定。
多分今の感覚で言うと40歳くらいなんじゃなかろうか。
EMゲット
EMは以前一か八かで格安ジャンク品を買って失敗した事があります。
格安ジャンク品でもたまに完動美品が混ざってる事があるのでそれを期待していたのですが文字通りのジャンク品だったのです
以来、完動品のEMをずっと探していました。
で、この度かなりお得なジャンク品を見つけたのでついつい購入。
半額どころか相場の6分の1以下の値段だったのです(付属品の事を考えるともっとかも)。
それはいくら何でもあまりに安過ぎではないか?と買った後で心配になってきました。
しかし!
心配をよそに今度はちゃんと完動品でした(^^)v
やったね♪
EMは軽量コンパクトだし、これで非常〜に良いサブ機が出来ました。
と言ってもEMに使えるAiは2本しか持って無いのですが(^_^;)
あと、操作方法が悪いのか時々不安定っぽい動きをするんです。
「ぽい」と言うのはそれが普通なのかも知れないから。
元々どのような状態が完璧な状態なのかをちゃんと把握してないんですよね。
一応最低限の機能は確認できてるので良いっちゃ良いのですが。
正確には完動品と言うよりも動作品と言うべきなのかも知れません。
ちなみに1,609円でした。
シリーズE75-150F3.5、フィルター、フード、ストラップ、ケースが付いてです。
相場を知ってる人はびっくりの安さでしょうね!
↑
買い物上手をアピール。
どこからみても正真正銘の自慢したがりっ子(笑)。
東京のおばちゃんはどれだけ高い物を買ったのか自慢して大阪のおばちゃんはどれだけ安い物を買ったか自慢するそうです。
わしは明らかに後者のタイプですなぁ。
音楽はいい
映画に全然行けてない今、心の支えは音楽です。
ノリのいい音楽をかけて意気を上げるのだ。
それにしてもアレサのカバーとそのオリジナルの聴き比べおもしれー。
アレサって実力も個性もとんでもなく規格外。
この人の前だとどんなボーカリストもひよっこに感じちゃう。
厚みが違う。
この厚みに対抗しようと思ったら思い切り薄っぺらいとか思い切りヘタクソとか思い切り変とか、まったく違うベクトルで勝負する以外ないんじゃなかろか。
ヘタに同じ方向性で勝負しようと思ったらよっぽど何か無いとダメさ加減ばっかり耳につくと思う。
反則だぜ、アレサ。
【メモ】レンジで大福
山羽さんが引っ越す時に置いていってくれた電子レンジですが簡単な温め物くらいにしか使ってません。
そしたらかおりんさんがこんなのを教えてくれました。
白玉粉と砂糖と水を入れて、結構水分多めでまぜまぜしてあんこの缶とか買ってたら急なお客の茶請けとかに使えそう。
2分くらいチンってして、一度取り出してねりねりして
また30秒くらいチンってしたら、おもちみたくなるんよ。
んで、片栗粉を手粉にしてそのおもちで苺とあんこをくるめば
いちご大福〜
めっちゃ簡単で、とおおっても美味しいよ
やってみてね〜
二日続けて佐賀からの訪問者
昨日は毎度お馴染のクラッシュきんぐさんでしたが本日は高校同級のかおりんさんが我が家に寄って下さいました。
かおりんさんは現在佐賀在住。
きょうは福岡の美術館に家族そろっていらっしゃったそうです。
そのついでに会いに来て下さいました。
前に会ったのは佐賀に嫁がれる以前でした。
確か広島で行われた同窓会の時。
ネットやメールではちょこちょこ連絡は取っていたものの実際に会うのはかれこれもう12〜3年ぶりです。
かおりんさんは高校時代数少ない美術選択の仲間でした。
わしらの高校では芸術科目は「書道」「音楽」「美術」の中からひとつを選択するシステムでした。
当時美術は人気が無くて選んだ人がとても少なかったのです。
確か各クラスで3〜4人づつくらいしかいなかったはず。
芸術は2クラスで授業を受けるのでその倍の人数でも8人前後。
少人数でのんびりおしゃべりをしながら一緒に絵を描いていたのを思い出します。
そんなかおりんさんも既に三児の母。
昔からシャンシャンとして元気なイメージだったのでさぞや立派な肝っ玉母さんになってることだろうと想像してたら・・・

なんか12〜3年前と全く印象が変わらず。
全然老けてない。
若い!
いやー。
となりのおっさん誰?
もしかしてかおりんさんの父親?
って勢いですな(^_^;)
少しはアンチエイジングとか考えんにゃいかんかも、と初めて思いました。
で、お土産まで頂いてしまいました。
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旦那様のご実家で作られているという農作物の数々。
実は本日はえれさんの旦那様からもお米が届きまして・・・
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ここは天国かっ!?と言う有り様に。
しばらく食費は最低限の出費で澄みそうです。
大勢の人に支えられて生きているのをしみじみと感します。
相変わらずキビシイ状況は変わりませんがおいしいごはんを頂いて元気を出して行こうと思います。
こないだの日曜日ぶりにクラッシュきんぐさんが来宅。
今夜クラッシュきんぐさんが早良区から佐賀に帰る途中に我が家にお寄りになりました。
何故に早良区から佐賀の途中が東区のウチになる。
超不可解なり。
えーと。
この辺の地理に疎い人に説明しますと・・・
東京から北海道に行く途中に沖縄に寄る!
って感じでしょうか(爆)。
クラッシュきんぐさんは
「今度いつ福岡に来れるか分からないからタクヲさんに渡しておいて」
と、わしに預け物をして去っていかれました。
「最近忙しくてもうクタクタ」
とか言いながらとんでもない遠回りをしてウチに寄る気力があるんだから立派です。
なんやかや言いながら元気だ。
わしも元気出さにゃなぁ・・・。
ちなみに預かった物は壊れたレンズ。
タクヲさんちにあるもうひとつの壊れたレンズと合体させてひとつ復活させるって魂胆。
レンズの部分を切り取って拡大するとそこにはクラッシュきんぐさんのお顔が。
↓
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ニコイチ、うまくいくと良いのですが。
全てはゴッドハンド、Dr.タクヲの手にかかっています。