2006年04月のアーカイブ

(私信)サントノーレの場所

 [ 02発生のつぶやき ]   
さんへ。 (※注意:実妹とは関係のない全然別の綾さんです)

むっちゃ簡単な地図ですがココです。
マジ、マカロン・セゾン美味ですよ。
バラのかおりとベリーで話題的にもタイムリーだし(笑)
あと一押しはモンブランとガトー・オペラ!
この二つは必須です。
もし、お近くにお寄りの際は是非お試しあれ。


ちと難点はどれも若干高めなところかな。
300円台後半が主流です。
同じ香椎でもパティスリー・アンとかは300円前後が主流ですもんね。
それを考えるとやっぱり高い。
でもサントノーレは値段相応、とゆーかそれ以上の味がします!


・・・携帯からだとココにアップする以外の良い知恵が浮かびませんでした(;^_^A
地図はパソで見てくださいね。
よろしくー。

ついでにそのマカロン・セゾンの画像を追加っ。

全体を包むほのかなバラの香りと甘いクリームとすっぱいラズベリーがベストマッチ!てっぺんのバラは食用なので食べようと思ったら食べられます。でもさすがに中心はニガイ(笑)。

06年4月のえんじ

 [ 09絵画/アート関連 ]   

またもやボールペン落書きです(;^_^A

感謝感激10万アクセス突破!!

現在自分では確認できない状況で残念なのですが情報によると当サイトトップのメインカウンターが10万アクセスを突破した模様。

わーい!
すっごいうれしいです。
四ケタから五ケタになった時も夢じゃないかしら?と思ったけど今回はそれ以上です!

これもひとえに皆さんのお陰です。
感謝感激雨あられ!
本当に本当にありがとう。
そしてこれからも何卒よろしくお願いします。


ああ!
こんなめでたい時になんの企画もできない状態なのがうらめしい。
せめて記念画像でも用意したかった・・・。

細野晴臣と東京シャイネス

 [ 03音楽 ]   

細野晴臣と東京シャイネスの福岡公演から戻ってきて一夜明けました。
しかしまだ興奮が冷めやりません。
わしにとってこのライブは何より特別なライブだったのです。
語りはじめたらとめどないのでそれはまた今度時間のある時に譲ります。

わしの浅い知識と悪い記憶力の事だから沢山間違ってるかも知れませんがとりあえず今回の曲目をリストアップしてみたので御覧下さい。


1ハリー・ライムのテーマ(映画「第三の男」より)
2ろっかばいまいべいびい(ホソノハウス)
3暗闇坂むささび変化(はっぴいえんど・風街ろまん)
4ぼくはちょっと(ホソノハウス)
5ロータスラブ(YMO・浮気なぼくら)
6モーガン・ブギ(新曲)
7ポンポン蒸気(泰安洋行)
8ハイヒールスニーカーズ(トミー・タッカーのカバー)

休憩

9香港ブルース(泰安洋行)
10ブラック・ピーナツ(泰安洋行)
11チャタヌガ・チュー・チュー(トロピカルダンディー)
12ハリケーン・ドロシー(トロピカルダンディー)
13しんしんしん(はっぴいえんど・はっぴいえんど・・・通称ゆでめん)
14夏なんです(はっぴいえんど・風街ろまん)
15終わりの季節(ホソノハウス)
16はらいそ(はらいそ)

アンコール1

17風をあつめて(はっぴいえんど・風街ろまん)
18幸せハッピー(HIS)

アンコール2

19ステラ(スケッチショウ)


どうです!!!!!!

細野氏好きなら卒倒必至ですよ!
しかも御大が目の前でナマで歌ってる!
氏は滅多にライブをやらないしこんなに沢山歌うこともまずないんです。
まさに三十年ぶりの奇跡!
そして恐らくこんなことはもう二度とないんです。


そこに居合わせる事が出来た幸せ。
本当に夢のようです。


・・・「ぼくはちょっと」をナマで聴けた人間なんてこの世で数千人ですよ。きっと。

ちなみにグッズもいくつか購入しました。
他人への土産以外でライブグッズとか滅多に買ったためしはないんですが今回だけは特別です。
一生の宝物です。

今後時間が在る時に詳しいレポートを書きたいと思います。
ちょっと待って下さいね。
請うご期待!

・・・あ。既に立派なのを書いていらっしゃる方が。
http://d.hatena.ne.jp/SCRAPS/20060423

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奇跡が起こった!

 [ 03音楽 ]   

ライブいける!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ありがとう・・・。

二人の先生!

4/21細野晴臣福岡公演

 [ 03音楽 ]   

何の気の迷いか細野さんが三十年前のアルバムを取り上げてライブをすると聞いた時、そしてそのアルバムがわしの二十年以上愛聴している人生で一番好きなアルバムだと分かった時、そりゃあ躍り上がり、舞い上がり・・・。

死ぬほど苦心してチケットも用意して・・・。

それが!

のっぴきならない理由で行けなくなりました。

あーあ。
あーあ。
あーあ。
あーあ。
あーあ。
あーあ。
あーあ。
あーあ。

泣いても泣ききれない。
死ぬほどくやしい。

同じ内容のライブがあればどのような手段をとっても行きたいところですが今回がどうも最初で最後のチャンスみたい。

あーあ。
あーあ。
あーあ。
あーあ。
あーあ。
あーあ。
あーあ。

レズリースピーカー 2

 [ 03音楽 , 12携帯投稿 ]   
明日土曜日の朝7:15よりNHK-FM「ウィークエンド・サンシャイン」においてレズリースピーカー特集の第二弾があります。 先週もなかなか面白かったので明日も面白いんじゃないかな?と思います。 みなさんも良かったら試しに聴いてみたらいかがでしょう? 特に60年代から70年代初頭にかけての洋楽ファンは是非!

宇宙大作戦(再)(T▽T)

 [ 05 STAR TREK ]   

しまった。

今日からスパチャンであるTOSって今までの放送と違ってニュープリント版なの?
あー。
それなら録画セットしておくんだった!

後の祭り(T_T)

れずりーすぴーかー

 [ 03音楽 , 12携帯投稿 ]   

今朝のNHK-FMウィークエンド・サンシャインがちょっと変わった特集でレズリースピーカーを取り上げたものでした。

それが流れる曲流れる曲が有名なヒット曲ばっかり。
ビートルズのトゥモロー・ネバー・ノウズとか。
ジミ・ヘンドリックスのリトル・ウイングとか。
フェアポート・コンベンションのクレイジー・マン・マイケルとか。
あ、クリームやブラインド・フェイスもかかってたな。
ステッペンウルフのボーン・トゥ・ビー・ワイルドまでかかったのはオイオイでしたけど(;^_^A
そのせいかいつもと随分番組の雰囲気が違いましたね(笑)。

レズリースピーカーは音を歪ませる今でいうエフェクターみたいな装置で60年代から70年代初頭にかけて活躍したかなり巨大な物だそうです。
今までその効果と知らずに聴いてた曲のいかに多かった事か。
今回はじめて知った物が多くてびっくり。
なかなか目からウロコの内容でした。

60年代から70年代初頭の音楽ってすごく肌に合うって言うか大好きなんです。
丁度レズリースピーカーの活躍時期とぴったり符合するのは面白い偶然だなあ、と思いました。

改めて思い返すと万遍なくどの年代の音楽も聴いてるつもりですがその頃の音源のパーセンテージがかなり高い。
それこそ洋楽、邦楽、クラシックとジャンルを問わず。
ジミヘンやジャニスはもとよりショルティ指揮シカゴ響もこの時期のアルバムにお気に入りが多いんです。
はっぴいえんどだって高田渡さんだって全盛期だし。
極端な話しアニソンもこの時期のものに好きなのが一番多いです。
なんでかな。
不思議な話しだ(笑)