「アバウト・ラブ 関於愛」の感想

(05年11月鑑賞)
3本のオムニバス形式の作品。
内容は関於愛(クワァンユーアイ) のタイトルどおり愛について。
登場人物が日本人と中国人なので両国の言葉が飛び交います。
3つとも良かったですが絵描きの女性と漫画家志望の男性が出てくるエピソードが一番好きかなあ。
自ら絵や漫画を描くのでなんとなく感情移入しちゃった。
あと眠れなくて真夜中に釘打ちを始めて自分で動かせないほど巨大な本箱を作っちゃう女の子ってのもいいなあ。
眠れない夜は釘打ちたくなりますよ!(笑)
上海の古い町並みもツボでした。

見終わって、なんかほんわかした気持ちになれて良かったなあ。

それと伊東美咲さんってやっぱり美人さんですね。
あんな彼女がいたらなあ!(無理)
--記事の内容を自動的に分析して関連商品を表示しています--


▼ランキングに参加しています。是非クリックよろしく。
ブログランキングくつろぐ
■発生の映画感想INDEX(50音順)

■2006年に観た映画→PC/携帯
■2005年に観た映画→PC/携帯
■2004年に観た映画→PC/携帯
■2003年に観た映画→PC/携帯
丼〜DON〜 発生どっとねっと
投稿者: 日時: 2005年11月02日(水) 08:06

トラックバック▼

このエントリーのトラックバックURL:
http://hassei.net/cgi/mt/mt-tb.cgi/1829

コメントを投稿▼