2005年02月のアーカイブ

第77回アカデミー賞発表!

 [ ■映画2005年 ]   
第77回アカデミー賞が発表されました!
以下、受賞情報と感想です。

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投稿者: hassei 日時: 17:00 | | コメント (0) | トラックバック (0)

H2A打ち上げ成功

 [ 02発生のつぶやき ]   

打ち上げ失敗が続いていた純国産ロケットのH2Aですが、ついに打ち上げに成功しました。

よかったー!

衛星ひまわりもとっくに寿命だったと言うし。



実は叔父がちと仕事で関わっておりまして、昔からよく種子島のお土産をもらったりしてて多少身近な気持ちもあるのです。

大昔にもらったNASDAの下敷きとか未だに大事にしまってます。

あ、火縄銃型の文鎮はどこにやったかなあ(笑)



前に打ち上げ失敗したときは親戚のおじさんと「失敗したのはおまえのせいか?」「僕がやってる場所と全然違うところがダメだったの!」なんてやりとりもしてました。

そーゆー意味でも今回打ち上げ成功して、よかったー!(笑)



あと、基本的に宇宙とかロケットとか好きなんです。

「宇宙、それは最後のフロンティア・・・(スタートレック・オープニング・ナレーションより)」

うー。ロマンだ!


投稿者: hassei 日時: 23:59 | | コメント (0) | トラックバック (0)

ご心配・・・?

 [ 02発生のつぶやき ]   

どもー。

ここしばらく忙しかったり、ちと調子を崩してたりで、パソを点けておりませんでした。

メール下さった方、書き込みを下さった方、お返事が滞っていて大変失礼しております〜。



だいたい毎日最低でも1時間以上はパソを点けて更新作業やもろもろをしていたので、ほんの数日放っておいただけでも随分長いこと放ったらかしにしてた感覚です。

・・・しかし、ただっ広いサイトなんで毎日更新してても、あっちでちょっとこっちでちょっと、ってかんじでワンコーナーだけのお客さんにとっては「全然更新してないサイト」だと思われてる傾向にあります(苦笑)

だから「ご心配おかけしてます」なんて書いても「え?いつものペースと同じじゃん。」って反応が(笑)

ま、一応挨拶を

「ご心配おかけしておりますが発生は生存しております」(笑)


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投稿者: hassei 日時: 07:22 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2月9日という日

 [ 02発生のつぶやき ]   

あけましておめでとうございます。

本日は旧暦のお正月です。

きっと各地の中華街などでは爆竹がさぞや賑やかに鳴っていたりするのではないでしょうか。



ところで2/9と言うと漫画の神様、手塚治虫氏の命日であります。

1989年に亡くなられたのでもう16年ですか。

もし生きていらっしゃったらやっと76歳なわけですね。

改めて若くして亡くなられたんだなー、と思います。

せめて2003年4月7日のアトムの誕生日までは生きていて欲しかったなあ。



漫画家のやくみつる氏が「漫画家は普通の人の約1.5倍で加齢する」との持論をおっしゃっていたのを思い出しました。

本当にそうなのかもしれません。

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投稿者: hassei 日時: 00:52 | | コメント (0) | トラックバック (0)

人ごとじゃない

 [ 02発生のつぶやき ]   

こんなニュースが!



大量の雑誌でアパートの床が抜け男性重傷



・・・すごい(汗)

でも我が部屋を訪れた事のある人ならきっとこう言う事でしょう、

「発生邸も人ごとじゃないんと違うん?」

はい。

確かに一抹の不安を覚えるニュースでした。

我が部屋は書籍群を中心にVTRや大量の物品などで生活空間が極狭になるほど物がてんこ盛りなんです。

しかしウチは築30年の木造建築じゃないですからね。

ある程度頑丈な鉄筋コンクリート造りの建物なんで大丈夫だと思います。

・・・多分。

大丈夫だよね?(笑)


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投稿者: hassei 日時: 17:24 | | コメント (0) | トラックバック (0)

「スーパーサイズ・ミー」の感想

 [ ■映画2005年 ]   
(05年2月鑑賞)
「監督自らが体を張って人体実験をやり遂げたのが立派。だれでも楽しめるドキュメンタリー作品に仕上がってると思います。ドキュメンタリーはちょっと・・・という人にもオススメできると思います。見せ方、映画の作りとしては並かなー。」

監督・出演:モーガン・スパーロック

ファースト・フードは本当に体に悪いのか?実際に確かめてみよう〜!と言う映画。1ヶ月間ただひたすらファーストフードだけを食べ続ける、と言うそのワン・アイデアだけです。でもけっこう面白かったな。単純だけどそれだけに説得力がありました。そもそもテレビのドキュメンタリー番組とか好きなんです。だから個人的にはもっとガチガチで真面目一辺倒な作りでも全然楽しめたと思います。むしろそのほうが体の変化など劇的な表現できたんじゃないかなあ。ま、でも、このくらいエンタテイメント性を高くしたほうが敷居が低くなって「ちょっとドキュメンタリー作品は苦手でさー」と言う人にもイケる作品となるんでしょう。あと、これだけファーストフードが隆盛を誇ってしまっている理由を社会的な側面からもちゃんと検証しているこたしてるんですが・・・ちょっと弱かったかなあ。全体的にソフトな印象でした。見やすい反面、物足りなさを感じる人もいると思います。どっちかと言うとわしは後者だったんですけどね。一方で、これは金を出して劇場で観る価値のある作品、と思ったのもまた事実です。この手のドキュメンタリー映画ってのは自発的かつ意識的に観ないとあまり意味ないんです。テレビでなんとなく流れてるをぼぉ〜っとみてたんじゃダメなんです。楽しめるかどうかは人それぞれだと思いますけど劇場に足を運ぶ価値は充分あると思いました。

あなたの知らない世界、耳を塞いでいた事実が今明るみに!この恐怖にあなたはきっと耐えられない・・・。そげなところでしょうか(笑)。

投稿者: hassei 日時: 00:54 | | コメント (0) | トラックバック (0)

「シルヴィア」の感想

 [ ■映画2005年 ]   
(05年2月鑑賞)
「ほとんど何の前情報も無しに観ました。地味だけどそれぞれの登場人物がきちんと描かれていた気がします。グウィネスやシルヴィアのファン以外でもちゃんと楽しめるレベルにあったと思います。」

監督:クリスティン・ジェフズ
出演:グウィネス・パルトロー、ダニエル・クレイグ、ブライス・ダナー、マイケル・ガンボン、ジャレッド・ハリス、ほか。

白状してしまうと、悪天候のため予定していた映画を観るのを取りやめ近くの劇場でやってたコレをどんな映画か全然知らずに時間の都合が丁度良かったと言う理由だけで鑑賞しました(爆)。そーゆー場合の利点は誰かの評判とかまったく気にせず、まっさらな気持ちで観れると言う事(まっさらすぎだろ、おい)。悪い点としては何の心構えも出来ないところ。例えば、いざ見始めたら苦手なジャンルの映画だった、とか、死ぬほど嫌いな役者が出演してた、なんて事もありえる訳です。で、この作品はと言うとそんな事は一切なく安心して観れました。飛び込みでも変なのには当らないのはやっぱ日頃の行いが良いからだな。わはは。(実は超雑食性で好き嫌いがほとんど無いだけ^^;)。
んで、そんな調子だったから「ああ、詩人のシルヴィア・プラスの物語か」と気付いたのは映画が始まってしばらく経ってからでした(爆)。読書は好きで自分で言うのもなんですが本は結構読んでるほうです。でも詩集を読む事は極めて少ないです。生まれてこの方読んだ詩集は全部を合わせても多分100冊もいってないと思います。そもそも詩集ってお気に入りの2〜3冊を何十回と読むような種類の書物ですもんね。・・・んで、そんなわしでもシルヴィア・プラスは読んでいたわけです。夫のテッド・ヒューズの著作も。なんと言う偶然でしょう!それに気付いてからは俄然興味も倍増です。後はまるで「いつみても波瀾万丈」や「バイオグラフィー(ヒストリーCH)」でも観てる気持ちで観てました(笑)。作品は読んだことがあっても彼女自身については詳しいことほとんど知らなかったですからねー。興味深かったです。うーん、やっぱり芸術家ってスゴイなあ。とても良好だった関係が徐々に崩れていく過程がうまく描かれてるのが良いですね。人によっては身につまされるかも知れんです(笑)。わしには崩れる関係の人すらおらんのですが(泪)。ただ、実際の(少しは)知ってる人物を題材にしてる時点でラストは大体想像がつく訳です。それでもそれなりに楽しめたのはこの手の映画としたら成功してる証拠ではないでしょうか。・・・ま、そこまでシルヴィアに思い入れがないからOKだったのかもしれませんね。一度シルヴィア・プラス・ファンの人に感想を聞いてみたい(笑)。

投稿者: hassei 日時: 00:49 | | コメント (0) | トラックバック (0)

「約三十の嘘」の感想

 [ ■映画2005年 ]   
(05年2月鑑賞)
「登場人物の各キャラクターが魅力的でした。それぞれがそれぞれのロジックで動いてる面白さ。謎解きよりも、むしろそこが良かったです。」

監督:大谷健太郎
出演:椎名桔平、中谷美紀、妻夫木聡、田辺誠一、八嶋智人、伴杏里、ほか。
音楽:クレイジー・ケン・バンド

詐欺師集団の話しと言うと先頃観たオーシャンズ12などを思い出しますがこっちのほうがよっぽど面白いです。派手なアクションも無く舞台はほぼ全編寝台列車の中という地味さですが(笑)。
メインのお話しは売り上げ金を巡るゴタゴタです。トリックとか謎とか一応用意してあります。でも、わし的にはそれよりも個性豊かなキャラがそれぞれの思惑で動く様が楽しかったです。キャラも立ってるんですよねえ。元リーダーの志方大介(椎名桔平)の無気力、淡々っぷりはかなりツボでした。どーみても騙される側でしょう、という田辺誠一演じる男も面白かった。女性陣もかわいかったし(笑)。ラストも嫌いじゃないです。
ただ、これはどう考えても舞台向けの脚本ですよねえ。出来れば舞台(しかもキャパの小さめの箱)で観たかった気もするなあ。あと欲を言えばこの手の映画は絶妙なセリフ回しってやつが重要なんで、そーゆーのがもっとあっても良かったかな。ま、それなりに楽しめたのでそこまで言うのはゼイタクってものでしょうか。

そうそう、全然関係無い話しなんですけど寝台列車で思い出しました。
この3月のダイヤ改正でついに「あさかぜ」が引退するらしいです。40年以上走り続けた元祖ブルートレインがついに消えちゃう訳です。けっして鉄道マニアじゃないし、もちろん乗った事だってありません。でもなんか寂しいです。

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投稿者: hassei 日時: 00:39 | | コメント (0) | トラックバック (0)

「ニワトリはハダシだ」の感想

 [ ■映画2005年 ]   
(05年2月鑑賞)
「養護学校に通う少年が主役だったり、在日朝鮮人を扱っていたり、おしまいには癒着や汚職に関連する国家的大事件に巻き込まれたり・・・。色々あるんですけど、結局は家族の物語なんですよね。パワフルで可笑しくて尚且つ暖かい良い作品だと思います。」

監督:森崎東
出演:原田芳雄、倍賞美津子、肘井美佳、石橋蓮司、余貴美子、加瀬亮、浜上竜也、守山玲愛、ほか。

色々盛り込んであるストーリーは多少とっ散らかり気味ですが、力ずくで強引に押しきってる感じ。でも悪くない。不思議な生活感も好き。魅力的なキャラクターも多いです。現実的なところとありえないところの境目が絶妙に混ざり合ってるのが良いんでしょうね。
そして若手とベテランの俳優のバランスがグッド!。ベテラン陣が安定感たっぷりの貫録演技で若手をリードしてます。それからヒロインの肘井美佳さん良いですねえ。新人さんなんですって?。素直な演技に好感度大です。
間違っても、大感動、大スペクタル、大爆笑、大絶賛!・・・と言う作品じゃないんですけどね〜。なんか良かったですよ。
残念な事に大々的に全国一斉ロードショー!とかではないみたいです。少ない館で各地で順次公開みたいです。お近くで公開される時は是非どうぞ。

絵〜にも描けない、ヘソの下〜♪(笑)

(以下2005/2/3/現在の情報です)
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東 京 シアター・イメージフォーラム(終了)
名古屋 シネマスコーレ(終了)
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大 阪 第七藝術劇場    (1月29日〜)
京 都 MOVIX京都      (2月5日〜)
福 岡 KBCシネマ      (1月29日〜)
大 阪 シネフェスタ    (2月12日〜)
秋 田 秋田十文字映画祭  (2月13日〜)
岡 山 シネマクレール丸の内(2月19日〜)
大 分 シネマ5      (2月19日〜)
静 岡 浜松東映      (3月1日〜)
石 川 シネモンド     (3月5日〜)
東 京 三軒茶屋中央劇場  (3月12日〜)
三 重 進富座       (3月12日〜)
広 島 サロンシネマ    (3月19日〜)
新 潟 シネウインド    (3月26日〜)
群 馬 高崎映画祭     (3月27日〜)
富 山 高岡ピカデリー   (4月2日〜)
青 森 シネマディクト
北海道 シアターキノ
宮 城 仙台セントラル劇場

投稿者: hassei 日時: 12:14 | | コメント (0) | トラックバック (0)

さらばアーチャー船長(ENT打ち切り)

 [ 05 STAR TREK ]   





現在、本国で第4シーズンが放送中の「STAR TREK ENTERPRISE」ですが、このシーズン限りで打ち切りが決定した模様です。
(「STAR TREK.COM
Trek today」)
・・・視聴率の低迷も続いてたし、なーんとなくそんな気もしてたんですけどねえ。いざ実際に決定となるとやっぱりショックだなあ。効果的なテコ入れもなされぬまま終了ってのが何とも残念です。でも同時にホッとしてるのも事実なんですよねえ(笑)。イマイチな状態でだらだら続けるのは弊害しかありませんから。
しばらくスタートレックがらみの大きなニュースが無くて寂しかったのですが、やっと入ってきた大ニュースが打ち切りとは。うーん。ま、仕方ないか。

お話しと言うものはラストの出来如何で名作にも駄作にもなる可能性を秘めています。願わくばこれからラストに向かって怒濤の名作エピソードラッシュを、そして完璧な最終回制作を期待したいものです。ちなみに残すは10話程度で5月には終了する模様です。


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投稿者: hassei 日時: 05:50 | | コメント (0) | トラックバック (0)

丼トップカウンターが5万!

この度、我がサイトのメインカウンターが50000を突破しました!
これもひとえに皆さまのお陰です。
ありがとうございます!

正直かなーり適当で全然正確じゃない数字なんです。
目安程度のカウンターと言えど・・・でもやっぱりうれしいです!

色んな物に手を広げすぎて年々混迷の度を深めている我がサイトですが、ここまできたらそれもいいかな、と開き直ってみたり(笑)
「カープサイトじゃないの?」「スタートレックサイトじゃないの?」「ボ・ガンボスサイトじゃないの?」「マンガイラストサイトじゃないの?」「え?音楽サイトなの?」などと言われて久しいですが最近は「映画感想ブログサイトじゃないの?」「バカ姉弟サイトじゃないの?」と言うのも加わってま〜す。
つまり全部の共通点は発生の趣味って訳です。
こんなひとりよがりなところにのべ5万人もいらっしゃって下さったと言うのだからスゴイ話しです。

こんなサイトですが今後とも何卒宜しくお願いします!

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投稿者: hassei 日時: 22:19 | | コメント (0) | トラックバック (0)

■2月の映画マラソン

 [ ■映画2005年 ]   
大切な心の栄養補給。月に一度のお楽しみ、映画マラソン。今月も決行しました。
先月の映画サービスデーは元旦だったので、さすがに家でのんびりしていました。
だから今回が2005年初の映画マラソンってわけですね。

ただ、運の悪い事に本日はこの冬一番の寒気団がもろぶつかると言うスゴイ悪天候の日でした。
そのため6本の予定を泣く泣く4本に減らしました(泪)。
歩いて10分くらいのふたつの劇場の間をエンドロールが始まると同時に席を立ちダッシュ5分で移動して、どーにか8分以内に着席する、と言うタイトなスケジュールを予定してたのです。
さーすがに台風かと思うくらいの暴風(雪まじり)の吹き荒れる中ではそれはちと厳しいな、と。
ま、ムリしたら出来ない事もなかったんですけどねー。
1日たった4本だとなんか余裕たっぷりでゼイタクな感じがする感覚っておかしいですか?(爆)

さてさて、そんなこんなで今回鑑賞した4本は次の作品です。

09■ニワトリはハダシだ
10■約三十の嘘
11■シルヴィア
12■スーパーサイズミー

今回もハズレは無かったですね。どれもなかなか面白かったです。

それから1月は映画マラソンこそしませんでしたがバラバラで次の作品を鑑賞しています。

1■ゴジラ FINAL WARS
2■カンフーハッスル
3■TAXI NY
4■ネバーランド
5■オーシャンズ12
6■パッチギ!
7■北の零年
8■レイクサイドマーダーケース

こちらも粒ぞろいでした。
「パッチギ」なかなか良かったです。昨年末観て印象が強烈だった「血と骨」、本日観た「ニワトリはハダシだ」、どれも在日コリアの人たちが出てきます。コリアン・ブームと言うのもあるのでしょうか。韓国のトレンディ系ドラマがブームのきっかけだったのかもしれませんが、軽薄なブームだけで終わらしちゃあダメだと思います。一番近いおとなりの国だし、友だちにも韓国の人や在日朝鮮人の人とかいます。もっともっとお互いの事を知って理解を深めたいと思います。映画もその良い手助けの一つになるんじゃないかなあ。

ちなみに、●印をクリックするとその作品の感想に飛びます。
今年は全部感想を書きたいものだと思ってます。
さてどうなることやら。

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投稿者: hassei 日時: 21:46 | | コメント (0) | トラックバック (0)